コーチング・ジャパン日記
チームビルディングのコーチング・ジャパンのスタッフ日記です
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こんにちは!チームビルディングでお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
株式会社日立製作所(執行役社長:中西 宏明/以下、日立)は、このたび、会話する相手とその頻度を記録するコミュニケーション測定装置「ビジネス顕微鏡」(*1)を用いて、412名の会社員を3ヶ月間にわたって計測し、職場における会話の活性度を表す数式モデルを構築することに成功しました。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=294260&lindID=1
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こんにちは!チームビルディングでお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
朝日新聞より
東海大、今年も「ルマン」
東海大は来月、中国で開かれる自動車レース「アジアン ルマンシリーズ」に、工学部動力機械工学科のチームが参戦すると発表した。
併せて、同大で開発したエンジンを載せ、学生が部品作りから手がけたレースカー「TOP03」も公開した。24人のチームリーダーの大学院生、末永充史(あつし)さん(24)は「積み上げてきた技術力とチームワークで、アウディ、プジョーのディーゼル勢に次ぎ、ガソリン車トップの成績を目指したい」と意気込みを語った。 -
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こんにちは!チームビルディングでお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
毎日新聞から
大分大:「組織改革、取り組む」 新学長が就任会見
1日付で就任した大分大の北野正剛新学長(61)は4日、県庁で就任会見を開き、「社会のニーズに応える組織改革に取り組みたい」と抱負を述べた。
北野新学長は、効率的な会議運営や、研究や医療などで功績ある教職員にインセンティブを与える仕組みの導入を目指すといい、「ベンチャー企業で利潤を生み、研究費に回したい」と意欲を語った。http://mainichi.jp/area/oita/news/20111005ddlk44100536000c.html
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こんにちは!チームビルディングでお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
毎日新聞から
日本相撲協会の役員以外の親方衆で作る年寄会は4日、東京・両国国技館で臨時総会を開き、協会の組織改革をめぐり、全親方や力士代表で構成する評議員会を開催するよう放駒理事長(元大関・魁傑)へ要請。協会は臨時の評議員会を14日に開くことを決めた。協会は税制面で優遇措置などがある公益財団法人への移行を目指している。
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20111005k0000m050043000c.html
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謹んで新春のご挨拶を申し上げます。
本年も、皆さまの益々のご健勝をお祈り申し上げます。昨年は引き続き厳しい経済情勢の中にあって、メディア掲載等の効果もあって、ますます多くのお客様からのご支援を賜り、無事新春を迎えることができました。本当にありがとうございました。
昨年は、弊社にとって「さらなる展開の年」でございました。
具体的には、組織活性化サービスを多くのお客様にとって、身近で手軽にご利用いただきやすいものにしたい!という想いから、松下幸之助氏の「水道理論」をお手本に、「低価格イノベーション」に取り組んで参りました。
おかげさまで、こうした取り組みに多くの皆様からのご支持・ご声援を賜りましたこと、改めて御礼申し上げます。
また、日本経済新聞や日経アソシエ、その他雑誌等にご紹介いただくなどの機会にも恵まれ、新しいお客様からも、チームビルディング研修をはじめ、弊社サービスをご支持いただくことができました。ありがとうございます。皆様のご愛顧にお応えいたすよう、社員・関係者一同一層気を引き締めて、努力いたしたいと存じます。
どうぞ今後とも倍旧のお引き立てをお願い申し上げます。 -
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こんにちは!チームビルディング研修でお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
無料セミナーのご案内をいただきましたので、ご紹介します。無料な上に色々とプレゼントもいただけるとのこと。
マーケティングにご興味がある方には、よろしいのではないでしょうか。以下、案内文をコピーさせていただきます。
もし、ご興味あれば、以下の手順で無料申し込みができるようです。ご検討ください。無料申し込みの手順
1、上記リンク先で、参加希望日を選んで頂きます
2、『備考欄』に、紹介者様の名前(伊藤 史)をフルネームでご記入頂いて、お申込み下さい(以下、コピー)
~『ジェイ・エイブラハム ワークショップ』のご案内~
今回のご案内は、『セミナーズ』からのご案内になります。
近代マーケティング手法の数々を創り上げてきた、「ジェイ・エイブラハム」。
過去30年間で、【12,000社以上】のクライアントに対し、
統計【7,000億円以上】の売上向上に貢献してきた、
世界No.1マーケッターです。
今回、彼の、定価70万円のセミナーを、一日だけ
無料で体験できるプログラムをご案内させて頂きます。
http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=38864&iv=aflimi4635
このセミナーを受講する事で、
以下のような変化を実感する事が期待できます。
・マーケティングの基礎から応用までを学ぶ事が出来ます。
・無駄な広告を出して失敗する事は無くなります。
・長期的な戦略を固める事が出来ます。
・絶え間なくアイデアが湧き出る頭脳を手に入れる事が出来ます。
・無駄な経費が見えるようになります。
・集客のテクニックを知る事が出来ます。
・お客様に、より多く買って頂けるようになります。
セミナーでは、ジェイ・エイブラハムが体系化した、
直接成果に繋がるマーケティング戦略の基礎から応用までを、
余すところなくお伝えします。
http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=38864&iv=aflimi4635
当日は、ある【3つのプレゼント】をご用意しています。
是非ともご確認下さい。
下記の手順でお申込み下さい。
1、上記リンク先で、参加希望日を選んで頂きます
2、『備考欄』に、紹介者様の名前(伊藤 史)をフルネームでご記入頂いて、お申込み下さい
お客様のビジネスの、更なる発展のきっかけとなる事を願っております。
よろしくお願い致します。
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こんにちは!チームビルディング研修でお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
確か11月10日のWBSを観ていたら、「外国人募集の『今』」という特集の中で、次のコメントを耳にしました。
(と探してみたら、テレビ東京のサイトに動画ありました:以下)
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/img20101110_wb_o1.htmlこれまで外国人の採用というと、「目先の需要にどう対応するかが中心」であったが、
日本企業がグローバル展開をしていく中で、外国人の価値観・考え方を取りこんでいった方がプラスになるという
企業戦略上の発想転換が起こっている
(外国人の雇用に詳しい法政大学 藤村博之教授によるコメント)目先の需要対応から、より中長期的な戦略対応としての外国人社員採用という流れが生じていること、周囲の話を伺っていても、実感として確かにありますよね。
この「戦略」、実行の成否にはまさに「発想変換」が鍵となりそうです。
なぜなら、外国人社員採用をテコに、「組織の価値観」を変革しようとする行為だからです。
外国人社員を採用さえすれば、外国人の価値観・考え方が組織に取り込まれるわけではない。その後の、教育や組織構造の変化、場合によっては報酬制度の変化も伴わなければ、結局その会社の価値観を押し付けるにとどまってしまう恐れは十分にあると思います。僕は、1.トップ、2.変革の触媒、あたりがキーワードかと思います。
まず例えば、ブログにもたびたび登場するAちゃんの昔の上司だった外国人社員は、今、大手化粧品メーカーの海外部門のトップとして、その躍進に貢献しています(こないだ日経読んでいたら、社長よりもらってるみたい!)。
日産自動車の例などを見ても、トップ・幹部社員に外国人社員を採用して、成功をおさめている例が多いように感じます。それはやはり、「組織の価値観」変革への影響力の大きさでしょう。また、「外国人社員」が変革の触媒になる構造も、わかる気がします。
組織内部の「外圧」的存在になるもの(やや邪推が入ってるかな)。これまで組織内で常識とされていたことと、違うことを言ったときに、周りに受け取る下地があります。逆に言えば、一社員としての日本人社員が、組織の常識と異なる価値観を持っていたとき、柔軟に組織の価値観を変革していくことはできるのでしょうか。
チームビルディング研修などを通じて、「予定調和な空気でいっぱい」の職場にお邪魔することがあります。そうした職場においては、難しいのではないでしょうか。先にKY(空気、読んじゃう)から。もっと逆に言えば、外国人社員の採用が短期的には難しい!という企業においても、従業員の様々な価値観を取り込むことはすぐにでもできます。
今日からできます。コーチング・ジャパンでは、今日からできる組織活性化策をさまざま取り揃えております。最後は宣伝になってしまいました。 -
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こんにちは!チームビルディング研修でお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
先日、久々に学生のように夜中まで、友人宅で語り合った時の話です。
某グローバル企業でマーケティング部長を務める、その友人は、つい最近カメラを購入し、その際にカメラバッグも買いました。その経験についての彼女の一言がタイトルのセリフ。
「バッグ売り場に、鏡が置いていないのよね~」非常に面白いと思いませんか?
女性カメラユーザの増加とともに、バッグも色々と可愛い色使いのものも出ているようです。
そして、バッグを買うときに、女性が(男性も、かな)、鏡で確認をするのは当たり前。しかし、それらを販売している場所は、家電量販店。
多くの家電が並ぶ中、あくまで付属品としてバッグも並んでいるのでしょう。非常に勉強になりましたので、書かせていただきました。
ちなみにそのあと、「鏡であわせる家電」シリーズとして、他に何があるかという話に。
友人の仕事関係の方は、同僚の持つ携帯に目をつけ、「ちょっと貸して」と言って、受け取った携帯を顔にあてて、鏡で確認したそうです。
「あ~、そうやって見る人もいるんだ」と思ったそうです。最近は、様々な商品の「色」を選べる時代です。
ティンバーランドのブーツも、ペンタックスカメラも、ノートパソコン(レッツノート)も、自転車だって、トヨタのレクサスでさえも!
その動きに売り場もついていっているのか、ひとつの視点ですね。 -
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こんにちは!チームビルディング研修でお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
やや強烈な印象のタイトルにある、小池聡社長(3Di社)のコメントは、日経新聞からのものです。
ビットバレー構想が、人材の流動化という一定の功績を残す反面、
ネットベンチャーであれば無条件に億円単位のカネを投資してしまう上場企業系ベンチャーキャピタル(VC)が目立った。これで資本市場の規律は崩壊。知恵も技術もない自称「起業家」の横行を招いた
とするご意見です。
弊社おかげさまで、今のところ非常に順調に推移しておりますが、折に触れて、「起業」志望の様々な方とお話する機会があり、そんなときお話しているのが、「うちは、独立はできたけれど、まだ起業はできていない」ということです。
これまでのところ、すでに存在する研修会社事業モデルの実践で、何とか結果を出し続けようと力を注いできてはいるものの、この業界に大きな風穴をあけるような、新たな事業モデルの模索・構築まで至っていないと考えている故なのですが、その点を構想段階から超えている「起業家」志望の方には、なかなかお会いしたことがない、というところです。端的に表現すれば、「独立」志望の方が、「起業」したいんです、と述べているに過ぎないことが多い。(つい最近、金曜日に久々に真の起業志望の方とお話でき、非常に楽しく、興奮した時間を過ごすことができましたが)といっても、もちろんですが、「独立は悪い、起業が良い」と言いたいわけではなく、自らがやろうとしていること・今やっていることが、「起業or独立」のどちらかを的確に把握していることが、成功の確率を上げる、と思うのです。
すでに存在するビジネスモデル上で頑張るということと、新たなモデルを構築するところの、どちらに今自分は注力しているのか、ということをきちんと区別するということは大事ではないかと。最後に、同記事から、明るい視点もご紹介。
「上場による金もうけなど気にしない、自分の技術やアイデアで世の中を変えたい、という強烈な大志を持った起業家が国内には少ない」(鈴木幸一IIJ社長)という問題もある。ただ小池氏は「今のIT起業家の質は10年前よりもはるかに高い」とみる
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こんにちは!チームビルディング研修でお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!
10月14日の日経新聞で「人件費圧縮の限界 税制・横並び戦略の見直しを」という記事を読みました。
「先端技術は世界の生産現場を均質にしていく→競争の優劣を決めるのは、制度と戦略」として、法人税軽減と固有の技術を活かした戦略が求められるという内容でした。例えば、iPhone4。分解してみると、アップルの設計力と共に、台湾EMSの技術力向上に驚きます。日本製の先端実装機を使いこなしていることが見てとれる。
制服を着た女性工員が並ぶ昔ながらの「中国の工場」ではなく、自動化が進んだ静かな工場で作られるiPhone4。
製造原価に占める労務費の割合は大きく減少し、「人件費が安いから、中国や台湾の工場は強い」とはもはや言えなくなってきているのです。競争環境を決める要素として、法人税に着目し、また、固有の技術を活かして世の中にないものを作る戦略が必要、と。
戦略を策定するのも、実行するのもヒト。
弊社は、多様性を支え、シナジーを生み出すチームビルディング研修で、チームの能力を120%引き出すお手伝いを行っていきます。
